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ひといきついて、ひといき

たわいもない雑感、

アンコール遺跡

トゥクトゥクに乗ってアンコール遺跡へ 。

アンコール遺跡のチケット 一日券 20$ 

立派なチケット売り場へ 

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年末年始が過ぎたせいか、それほどの混雑もなく一日券は並ばずに窓口へ。 

三日券は各列三、四人ぐらいの並びでしたね。 

窓口が一日券、三日券、七日券ごとに分かれてたくさんあるせいかもしれません。 

一日券も窓口でウェブカメラみたいなもので顔写真を撮って、チケットに顔写真が印刷されます。 

トゥクトゥクに乗って、

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タ・プローム寺院へ。

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遺跡は、あちこち修復中でクレーンも稼働してました。


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休憩中の職員?な方々


続いてアンコール・トムの東門へ。 

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門をくぐり抜ける幅はバス一台分しかないです。 

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アンコール・トムの中央、北側にある「テラス」へ。 

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「バプーオン」 

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やっぱり「バイヨン寺院」 

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バイヨンのレリーフ

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で、真打ち「アンコール・ワット」 

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回廊のレリーフも立派です。 

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やっぱり、カッコよかった~~。


どこも、観光客で賑わっていました。 

団体さんがいると、なかなか前に進まないのが難点ですね。


この時期でもかなり暑くてがっちり日焼けしました。

なかには自転車で廻っている方々もいましたが、熱中症にならないか他人事ながら心配しました。


美味しそうな……

シェムリアップでちまちま食べたものなど 



India Gate というインドレストランでチキンタンドリースペシャル 


チキンカリーにダルー、カリフラワーのサブジー。 
真ん中には、タンドリーチキンにチキンテッカ。 
さらにチャパティ風味なナン。 
しめてお値段、7$、でお腹いっぱい。 

チキンカリーがめちや美味しかったです。



 

 


オールドマーケットのすぐ近くのレストランでの、スパゲティ カルボナーラ

真ん中に卵黄が乗っかって、別皿で粉チーズ。 


雰囲気があってそこそこ美味しい。 
麺が若干、茹ですぎかとも思えますが…… 

生ビール0.5$、パスタ2.5$ でごちそうさま。 




中華屋さんで餃子とプノンペン ヌードル? 

餃子は小ぶりなものが10個。 
皮は厚めなもっちりしたものでした。 

ヌードルスープは、あっさりとしたスープで麺は細麺。
エビとイカが入っていたので「プノンペン」? 
麺は量が多かった。
 2.5$づつで 5$ 。 




tell というきれいなレストランで浮き足立って食べたアンチョビのサラダ。 

まともなサラダを食べたのは今回の旅行で初めて…… 

アンチョビの塩気がアクセントになって美味しかった。

 

 


メインで頼んだ「ソーセージラバーズ」 

ソーセージ三種の盛り合わせ。 

肉汁たっぷりのソーセージ…… 
ではなくて、ちょっと肩透かし。 

ハーブな粗挽きなソーセージと柔らかいソーセージ。 
付け合わせに小さなジャガイモのフライとキャベツの煮たもの? 

う~ん、ステーキ屋さんだからやっぱりステーキを頼んだ方が良い、と思いました。 

サラダ 6$、ソーセージ盛り合わせ10.5$。 

ウェイトレスのお嬢様の衣装が、なかなか可愛いです。 

椅子の座面が高くて、足がつかないのは落ち着かない~。


2017 はじまり~

シェムリアップでゴロゴロする日々。 


久しぶりに海外での年越し。 

シェムリアップもツーリスト多く、新年には花火があちこちで打ち上げられました。


 

 



ちょっと身体の調子がイマイチだったので賑やかなカウントダウンのイベントには行けませんでした~、残念。 

大晦日が土曜日、ということもあってか夜中でもカンボジアの方々やツーリストの方々もたくさん出歩いていました。 

治安が良いのは、いいものです。 


今年の目標は……「一歩」 

とりあえず、一歩踏み出してみないことには……


大晦日

シェムリアップは、曇り空。 

 
初日の出は、難しそうかな。
 
 遺跡を見て周るのには涼しくていい気候ですが、写真を撮るのにはいまいちな感じですね。 
 
 
シェムリアップパブストリートは、ステージが作られてカウントダウンのイベントの準備も進んでいます。
 
 

 

 
 
まあ、観光客向けのイベントですからね~。 
 
カンボジアの正月は、やはり4月の水掛け祭り。 
気合の入れ方がハンパじゃありません。 
カンボジア全土で盛り上がります。 
 
それに比べて、暦の新年はごく一部の外国人向けのレストランやホテルなどが盛り上がって…… 
 
と、思っているのですがどうなんでしょうね。 
 
世紀の変わり目にもシェムリアップにいたのですが、街中はいたって普通の生活でした。 
 
あれから16年。 
 
街中には、レクサスやポルシェなんか普通に走ってますからそれなりに景気は良いと思います。 
 
夜になったら、もう一度パブストリートに出かけて見よう。 
 
 
 
 
その前に、年越しソバ
 
 

 

 
中華屋さんでの ビーフヌードル………
 
 

クリスマス・イブ

シェムリアップパブストリート

 
 
 

 

 
ライトに照らされて、DJ の方がいてガンガン音楽流れて…… 
 
 
 
れいキャンペーンガールのお嬢さんがいたり、
 
 

 

 
とりあえず、人がいっぱいです。
 
 

シェムリアップへ

キャピトルのバス、22000リエル 

 
08:30 。 
朝、肌寒く感じる気温になっているなか、キャピトルのバス停へ。 
 
 
若干の遅れの 08:40 頃に出発。 
 
道は舗装されているのでそれほど振動もなく順調に走っていく。 
 
10:30 ごろと 12:30 ごろに休憩&食事。 
 
さらに順調に走り、シェムリアップへ。 
 
 
街中へ行くと思っていたら、街からちょっと離れたキャピトルのバスストップへ 15:00 すぎに到着。 
 
 
快晴で暑ければバイタクで、とも思ったが薄曇りなのでぷらぷら歩いてゲストハウスへ。

プノンペンへ

サイゴンからプノンペンへ。 

 
シンツアーのバス、18900 ドン 08:30 発。 
 
ピックアップが08:00 ということで少し前にシンツアーのオフィスで待機。 
 
 
シンツアーでは、一日ツアーなども手広くおこなっているのでオフィスは結構人がいっぱい。 
 
08:20 頃にピックアップのミニバンが迎えに来て、大型バスが止まっている所へ送ってもらう。 
 
7割ほどの乗客を乗せて、08:45 頃に出発。 
カンボジアの方々と外国人ツーリストが半々。
 
 
街中の渋滞を抜け、モクバイのイミグレに三時間ほどで到着する。 
 
ベトナムのイミグレ、そしてカンボジアのイミグレをすんなり抜けて少し走って昼食の休憩。 
 
カンボジアのイミグレは素通り。 
 
心配になるほどのスルーでびっくり。 
どちらの税関も荷物チェック、無し。
「大丈夫なの? 」、とこちらが心配する感じでした。
 
パスポートは、バスの乗員がまとめてスタンプを押してもらってくる。 
 
昼食を終わって、バスに乗ったところでパスポートを返却してもらう。 
 
13:00 すぎに昼食休憩が終わってバスはプノンペンへと向かう。 
 
途中、『つばさ橋』でメコン川をわたる。
 
 
 

 

 
 
バスは、プノンペンのオリンピックスタジアム近くに 16:00 すぎに到着する。 
 
ぷらぷら20分ほど歩いて、キャピトル近くのゲストハウスへ。 
 
いまいち、天気がよくないが雨は降らず。